この記事があがるころには
私は南高校についている頃だと思います。


大丈夫


生徒に何度も伝えた言葉を
私自身に何度も言い聞かせている
と思います。


もう信じるだけです。




卒塾生のみんな
それではまた後で。


稲田でした