「問題集は2回3回解く」

超有名な受験格言ですね。
私もそうでした。

そしてそれを実行するために
問題はノートに解くのが普通です。


一方で
桐光オリジナルの教材は
ほとんどが「書き込み式」です。
なぜでしょうか。

書き込み式のメリットは
「楽」という点です。
ノートに目線と手を移す必要がない。
そもそもノートを探す必要がない。
この「楽」さは
時間の節約になるとともに
演習のストレスの軽減にもなります。
(積み重なるとかなり大きいです)


そのかわり
2度3度解けないというデメリットは
どうするのか。

その解決策もあります。
それは二冊三冊もらえるのです。
何度も解きたい子は何冊でももらえます。
そのため
テスト対策教材を中心として
桐光はコピーの教材にこだわっています。
印刷室には製本機もちゃんとあります。
ですが
何冊でも解かせたいテスト対策教材では
あえてそれはつかいません。
(無駄に費用がかさむからです)


自分たちでいうのもなんですが
本当に至れり尽くせりの教材です。

実はみんなが「楽」できるポイントは
もっとあって写真なんかも載せると
もっと分かりやすいのですが
さすがに私たちも商売です。
これ以上の話はオンライン上ではできません。

いつもズバトコをつかっているみんな
市販の教材よりドコが使いやすいのか
ちょっと考えてみてください。



稲田でした

コメント

コメントフォーム
評価する
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • リセット
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • リセット