天竜校ブログ

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配布している月間スケジュールにも
入っていますが
再度告知させていただきます。

毎年ココが一番の大型連休になります。
しっかり楽しんでください。
ただし宿題はでます。


稲田でした

新学年のテキストを
配布しています。


「名前を書いといてよ!」
では書き忘れがでそう
とはいえ
「今から名前を全部に書いて」
ではすごい時間がかかってしまい
授業がつぶれてします。

そこでテキストの多い中学生には
名前ラベルシール
を全員に作成して配布しています。

こういうところまで
ベストを尽くす
実に桐光らしいでしょ。



ピッカピカのテキストで
テンションあげていこう。



中3は修学旅行から帰ってきたら
渡しますのでお楽しみに。


稲田でした

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今年の入試の平均点を
県が発表しました。

速報で示したとおり
やはり平均点が20点近く上がっています。


単純に簡単になった
と言っていいと思います。

点数がとりやすくなるということは
点差がつきにくくなったということです。

つまり
内申重視の入試が加速していく
そういうことだと思います。


一発逆転は難しい
同様に
一発逆転をされにくい

そういうことです。


稲田でした

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来週前半は中3は修学旅行。
火曜日の授業は休講とし
土曜に振替えます。

とにかく楽しんできてください。

新中3は
新学期だったり
確認テストがその場であったり
新入塾の子たちが来たりと
日々何かがおきるので
毎日のように何か話しをしています。

通常授業が始まってしまえば
そういう変化も乏しくなりますし
授業をするのに精一杯で
そういう機会も減るとは思いますが。



与えるべきなのは
希望なのか緊張感なのか
はたまた恐怖なのか
本当に考えて話をしています。



先日話したコトを少しだけ

「どうせ」
という言葉から抜け出してほしい。
自分を小さく見積もるな。

何かしなきゃ何もかわらない。
勉強も修学旅行も。
真面目なコトも楽しいコトも
がんばらなきゃダメです。



稲田でした

入試での結果が
出始めています。

現在市立や磐西の生徒から
結果の報告が来ています。


入試問題がでた時にも
分析したとおり
かなり点数が高い。

速報としての一例ですが
市立高校の合格得点が
現在分かっている範囲では
昨年の市立合格者より
20点近く高い。
英数に限っていえば
かなり多くの子が満点に近い。


随時データ化し
みなさんな伝えていきます。


稲田でした

桐光学院の事務所では先週から
「テスト結果が返ってきたね」
そんな言葉が飛び交います。

「健康診断の結果」です。



努力をしなきゃ結果がでない
それは私たちも一緒。

ということで
あえなく私は「追試」に。

再受診の結果
「運動しないさい」
「揚げ物をひかえなさい」
わかりきったことを
今更言われても・・・
わかっちゃいるけど・・・


私たちも一緒ですね。



再受診が決まった夜
中3の前で宣言しました。

「みんなを卒業で見送るとき
 俺はガリガリになっているから」



目標は口に出すべき

どこかで書いた話です。



一緒にがんばりましょう。


稲田でした



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先週今週と
天竜校には多くの生徒さんが
無料体験に参加してくれおり
来週も多くの予約が入っています。


新学年がスタートして
この期に塾に行こうかなと
考えているみなさま

すぐに塾とは考えていないけど
必要になったときにのために
桐光を知っておきたいと
考えているみなさまも

是非お申込ください。


なお
新中3と
個別指導の新小3~5は
お席が残りわずかとなっています。
ご承知おきください。



稲田でした

こんにちは。社会の晶子です。

7日の日曜日は選挙の日でしたね。
もちろん行ってきました。

社会の入試では,いつも最後に【70字程度で答えなさい。】という資料を使った記述問題が出てくるのですが,ちょうど昨年度は選挙の投票率の低下に関する問題でした。

中3の2学期という,高校にいく内申点を決める重要な時期に習う内容です。
みんな一生懸命覚える部分ですが,選挙権の年齢が引き下げられたとはいえ,まだ15歳の生徒にとっては,身近に感じるのは難しいかもしれません。
それでも選挙自体は毎日通る選挙カーや道端のポスターなどで知っていることでしょうから,ちょうど卒塾していった生徒たちにちょっと「おっ」と思ってもらえていればいいなとも思います。

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ちなみに選挙に行くと,出口でこんなカードを配っています。
投票率アップのために【このカードを持っていくと割引や特典がもらえる】というセンキョ割を行っている団体もあります。
存在は聞いたことがあるものの使ったことはないなあ,と調べてみたところ,浜松市は2017年の記事しか見つからず……
でもなんとなく記念(?)にもらってしまいます。

晶子でした。

こんにちは。

桐光学院本部校 校舎長の相馬です。
学校では入学式や始業式、会社では入社式などが行われ、
「これから新しい一年を頑張るぞ!」という意気込みが、
いろいろな場所で感じられる今日この頃ですね。

さて、今回は普段あまりお見せすることの無い、
桐光学院の本部について、また教師の昼間の仕事について、
あらためて紹介していこうと思います。

三和町にある本部は、
本部・研修棟・本部校と3棟ある建物の一番東に位置します。
私たち教師の一日は、この本部に出勤することから始まります。
この社屋は5年前に新築されました。
内部も外装もまだかなりキレイです。
元は今本部校の2階にある《第3教室》が職員室でしたが、
この新しい社屋が出来たことで、教師たちの仕事の効率も格段に上がりました。
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夜に授業が終了すると、各校舎で教師全員で終礼をして、
その日の反省点や少し先の計画などを話し合います。
そして翌日、昨日からの引継ぎ事項や今日やるべきことの確認、生徒のことや学校行事などについて、各教師間で情報を共有していきます。親御さんからの依頼、生徒の情況把握、追試に来るメンバー、校舎を開ける時間など、じつに様々な確認をしていきます。
また桐光学院では、メールによる親御さんとのコミュニケーションを重視しているので、いつも朝礼が済むと、メールの確認及び送受信に取り掛かる教師が多いのです。
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学校の定期テストや、講習が近づいてくると、使用教材の選定に入るのですが、桐光ではベストな教材をベストのタイミングで桐光塾生たちに渡せるように、本部に印刷室を備えています。学習塾というより、むしろ出版社が持っているような大型の機械が何台もあり、教務リーダーを中心に、計画的に迅速に教材の作成をしていきます。
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私たち桐光教師の最重要な仕事は《最高の授業をすること》です。
研修に参加するのは、まだ経験の浅い教師だけでなく、ベテラン教師もその経験を伝えようと、また若い教師はそのバイタリティを前面に出して、一丸となって毎日のように研修(練習)に励んでいます。本部の建物と、本部校校舎の間にある研修棟にある【研修室】がその練習の場です。通称『虎の穴』と教師間で呼ばれています(笑) 
※お父さんかお母さんの時代なら、ご存知ですよね?『虎の穴』
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そうこうしているうちに、その日の午後3時~4時ぐらいになるので、いよいよ教師それぞれが指導を担当している校舎に向けて移動を始めます。

既に桐光学院が創立してから42年目の一年が既に始まっています。ここに改めて42年の歴史を刻む桐光学院の指導理念を掲げて、私たち教師の思いを伝えさせていただきます。

〔指導理念〕
1. 私たちは、常に「生徒が主役」を実践し、面倒見主義を貫きます。
2. 私たちは、親の気持ちで生徒と向き合います。
3. 私たちも、子供達と共に学び続けます。

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新学期がスタートします。

桐光でも
随時新学年のテキストを
配布していきます。

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少し早めの告知になりますが
しっかり振替をしますので
ご安心ください。

さあ今日は入学式です。
新中1のみんな
そして新高1になる卒業生のみんなは
きっとドキドキでしょう。

入学式や新学期
みんなは新しいクラスや先生
いろんなことで頭がいっぱいだと
思いますが

こういう「新しい節目」は
「新しい自分」になるチャンスです。
いわゆる
「中学デビュー」「高校デビュー」
というやつですね。

いままでの自分とは違う
新しい自分を
「ソウゾウ」してください。


私たち大人も
来月から「令和」です。

新しい節目
新しい自分を。


稲田でした

無題 (2)

4/22の週より
新中1の時間が中学生の時間
午後7:40~9:50に変わります。

そのタイミングで諸事情により
中1の英数の曜日も
月曜日に変わります。

ご承知おきください。


稲田でした

先日保護者の方に
こう言われました。



センセイ卒業生が
本当に嬉しいんですね。
すっごい嬉しそうな顔で
卒業生の子たちと話してましたよ。



そうなんだ。
私はそんなに嬉しそうなんだ。

そうなんです
やっぱり嬉しいんです。


ブログも何度もかいたりして
嬉しいことはご存知ですよね。



私は学校の先生ではなく
塾のセンセイです。
甘さは点数につながらない
みんなとのつながりは点数だけでいい
そう自分に言い聞かせながらも
どこかでそれ以上のつながりも
嬉しいと思う自分がいます。
特に子供が生まれてからは
よりみんなが可愛くなっています。



私も人間

矛盾や葛藤を抱えて
日々がんばっています。


稲田でした

来月から「令和」
に変わりますね。

個人的にはシュッとしていて
カッコイイと素直に思います。



さて本題ですが
英語も変わっていきます。

最も大きな話題は
小5(最終的には小3)から始まる
「英語活動」ですね。

小学生から500単語以上に触れる
となっていますが
私たちとして気になるのは
その「触れる」の意味です。

聞き流すのか覚えるのか。
覚えるなら
読めるようにするのか。
意味がわかるようにするのか。
書けるようにするのか。


詳細はわかりませんが
「楽しく英語に親しむ」
これは学校にお任せできそうですね。

私はしっかり「覚える」を
全力で指導していきます。


稲田でした

この春
新中2・3の塾生のみなさんは
通常授業に加えて
個別授業と実力UP講習で
がんばってもらっています。

いつもと違った少人数の個別
いつもと違う実力UPの教材

いい刺激でがんばれていると
思います。



加えて実は私は
実力UP講習は
他の校舎でも実施しています。

他校舎の子たちを見ることで
私自身新鮮な気持ちでのぞめ
またいろんな発見ができます。

その発見はどんどん
みなさんに還元しています。




さあ間もなく新学期です。


ほんとうですよ。


稲田でした